活動履歴 / Activities History


鹿児島大学リポジトリに関する行事や活動の履歴です。
Activities History of Kagoshima University Repository.

2017/3/14  「鹿児島大学リポジトリ」を、国立情報学研究所(NII)が提供する共用リポジトリサービス「JAIRO Cloud」上に移行しました。
2014/10/20-26OPEN ACCESS WEEK 2014
インタビュー企画: 鹿大の先生に、研究成果の公開や普段の研究活動、文献入手の方法、若手へのメッセージ等、お話を伺いました。
 ・本村浩之先生(総合研究博物館教授)
2013/10/21-27OPEN ACCESS WEEK 2013
2013/9/24学位規則改正に伴う博士論文のインターネット公表に関する研修会を開催しました。
We had a workshop on the Internet publication of doctoral dessertaions due to the revision of Japan's rules for degrees.
2013/8/21鹿児島大学リポジトリの公開コンテンツ数が10000件を突破!記念に10000件目の論文の著者の一人である半田利弘先生(理工学研究科)へのインタビューを行いました。(2013/08/08付 図書館お知らせ、2013/08/19付 鹿児島大学トピックス)
Now over 10000 items on Kagoshima University Repository! Here is an interview with Prof. HANDA, one of the authors of the 10000th article. (Library's News (8 August, 2013), Kagoshima University's Topics (19 August, 2013))
2013/6/3学位規則の一部改正にともなう博士論文のインターネット公表について、案内ページを公開しました。
On 1 April 2013, Japan’s new rules for degrees came into effect. Doctoral degree awardees are obliged to make their theses accessible on the Internet with aid from degree awarding institutions. More information (in Japanese)
2013/5/7学位規則の一部改正ならびに登録範囲の拡大にともない、鹿児島大学リポジトリに関する要項の一部改正を行いました。
Guidelines for Kagoshima University Repository was revised.
 *Because of the Revision of Degree Regulations on 1 April 2013 and expansion of the range of depositable contents.
2013/3/26ダウンロード数ランキングの提供を開始しました。
Now available "Top Downloads".
2013/3/25鹿児島大学リポジトリの公開コンテンツ数が9000件を突破!記念に9000件目の論文の著者 長谷川茂夫先生(法文学部)へのインタビューを行いました。(2013/03/27付 図書館お知らせ、2013/05/01付 鹿児島大学トピックス)
Now over 9000 items on Kagoshima University Repository! Here is an interview with Prof. HASEGAWA, the author of the 9000th article. (Library's News (27 March, 2013), Kagoshima University's Topics (1 May, 2013))
2013/2/1平成24年度学位(修士)申請者の皆さまへ、修士論文の鹿児島大学リポジトリへの登録についての依頼文書を配布しました。
We distributed a document encouraging applicants for Master degree (FY 2012) to make their theses available on an open access basis through Kagoshima University Repository.
2012/10/22-28OPEN ACCESS WEEK 2012
 各部局へ案内文書を送付しました。
 インタビュー企画: 鹿大の先生方に、研究成果の公開や研究活動等について、お話を伺いました。
 ・オープンアクセスジャーナル編:医歯学総合研究科先進治療科学専攻腫瘍学講座人体がん病理学 米澤傑教授、東美智代准教授、横山勢也助教
 ・リポジトリ編:農学部生物環境学科地域資源環境学講座 地頭薗隆准教授
 We distributed a document announcing OAW2012.
 2 interviews: one is featuring mainly Open Access Journals, and another is featuring mainly Institutional Repository.
2012/9/20「鹿児島大学研究者総覧」と「鹿児島大学リポジトリ」の連携を開始しました。 
"Kagoshima University Repository" started a system for cooperation with "Kagoshima University Research Directory".
2012/9/10平成24年度学位(博士)申請者の皆さまへ、学位論文(博士)の鹿児島大学リポジトリへの登録についての依頼文書を配布しました。
We distributed a document encouraging applicants for Doctoral degree (FY 2012) to make their theses/dissertations available on an open access basis through Kagoshima University Repository.
2012/6/1国内の学術機関リポジトリポータル JAIROの本文ありコンテンツ数が100万件を突破!100万件目のコンテンツは鹿児島大学リポジトリの論文だったそうです(肥後伸夫「機船底曳網の漁具と漁獲性能に関する研究II : 曳船の曳網力と以東底曳網の漁獲量との関係について」(鹿児島大学水産学部紀要, 第15巻, p.56-67, 1966.12))
 (2012/06/07付 図書館お知らせ、2012/07/11付 鹿児島大学トピックス、2012/06/07付 カレントアウェアネス-R記事、月刊DRF2012年7月号(第30号))
The number of full text items on institutional repositories in Japan exceeded one million on the first of June, 2012! (JAIRO) And the millionth contents was Kagoshima University Repository's article: HIGO, Nobio "Studies on the Relationship between the Gear-types and the Fishing Efficiencies in the Trawl Nets II : Relationship between the Towing Force of the Trawler and the Catch of the Eastern Net", Memoirs of Faculty of Fisheries Kagoshima University, Vol.15, p.56-67, 1966.12
 (Library's News (7 June, 2012), Kagoshima University's Topics (11 July, 2012), Current Awareness-R (7 June, 2012), Digital Repository Federation Monthly, July 2012 (No. 30))
2012/5/21鹿児島大学リポジトリの登録コンテンツ数が8000件を突破しました。
Now over 8000 items on Kagoshima University Repository.
2012/5/17鹿児島大学リポジトリはBudapest Open Access Initiativeに署名しました。これはセルフアーカイブやオープンアクセス誌投稿を支援することでオープンアクセスに関与するという意思を表明するものです。
Kagoshima University Repository has signed the Budapest Open Access Initiative. This signing means a commitment to open access by supporting institutional self-archiving and/or open-access-journals.
2012/5/15鹿児島大学リポジトリに関する要項を改正しました。
 ※機関リポジトリ専門委員会の廃止にともない、機関リポジトリに関する事項は鹿児島大学附属図書館運営委員会扱いとなりました。
Guidelines for Kagoshima University Repository was revised.
 *Because of the abolition of Kagoshima University Repository Committee, Kagoshima University Library Steering Committee will deal with Kagoshima University Repository from now on.
2012/4/26鹿児島大学リポジトリの登録コンテンツ数が7000件を突破!記念に7000件目の論文著者 寺岡行雄先生(農学部生物環境学科森林管理学 准教授)へのインタビューを行いました。(2012/04/26付 図書館お知らせ、2012/05/02付 鹿児島大学トピックス)
Now over 7000 items on Kagoshima University Repository! Here is an interview with Mr. Yukio TERAOKA, one of the 7000th article authors. ( Library's News (26 April, 2012), Kagoshima University's Topics (2 May, 2012) )
2012/3/22「鹿児島県学術共同リポジトリ」を正式公開しました。県内7高等教育機関の教育・研究成果物を集めて無料で公開するシステムです。
"Kagoshima Academic Repository Network (KARN)" was launched. This aims at archiving educational and research achievements of 7 institutions of higher education in Kagoshima Prefecture and practicing open access of them.
2012/1/13外部データベースとの連携を追加。Westlaw Japan 日本法データベース(2012年1月現在、本学では契約していません)から、鹿児島大学リポジトリ所収の判例評釈に関する紀要論文へのリンクを開始しました。本学研究成果がより一層活用されることが期待されます。
2011/12/26平成23年度学位(博士)申請者の皆さまへ、学位論文(博士)の鹿児島大学リポジトリへの登録についての依頼文書を配布しました。
We distributed a document encouraging applicants for Doctoral degree (FY 2011) to make their theses/dissertations available on an open access basis through Kagoshima University Repository.
2011/10/24-30OPEN ACCESS WEEK 2011
インタビュー企画: 鹿大の先生・院生に、研究成果の公開や普段の研究活動、文献入手の方法等、お話を伺いました。
 ・理系編:古澤仁先生(大学院理工学研究科(理学系)数理情報科学専攻准教授)ほか
 ・文系編:桑原司先生(法文学部経済情報学科准教授)ほか
2011/10/137月の「鹿児島大学リポジトリに関する要項」の制定に伴う登録について、各部局の長・各学内共同教育研究施設等の長宛て依頼文書を送付しました。
2011/8/1リポジトリの今がわかる月刊DRF2011年8月号(第19号)で鹿児島大学リポジトリの紹介記事が掲載されました。
2011/7/21学長裁定で「鹿児島大学リポジトリに関する要項」が制定されました。
 ※従来の「鹿児島大学リポジトリ運用指針」と何が変わったのか、相違点解説ページを設けています。
2011/6/9論文ファイルの冒頭に、論題や掲載誌等の情報を記したカバーページが付くようになりました。
2010/10/18-24OPEN ACCESS WEEK 2010
2009/8/3CiNii連携に対応しました。CiNiiの検索結果に本学リポジトリのコンテンツがあった場合に”機関リポジトリ”のアイコンが表示され、鹿児島大学リポジトリのメタデータへリンクします。
2009/8/3リポジトリのコンテンツ統計のIRDBへの提供に対応しました。
2009/3/1リポジトリのシステム更新(サーバ機入替)を行い併せてTOPページのデザインをリニューアルしました。
2008/3/5掲載誌一覧ブラウジング機能を追加しました。
2007/10/1ハンドルシステムの運用を開始しました。鹿児島大学リポジトリに登録された論文等のURLは、今後永続的に使用することができます。
2007/9/3OAIsterからの検索が可能になりました。OAIsterは世界の約900機関(コンテンツ数約1,300万件)のリポジトリを横断検索することができます。
2007/08/07-学内学術刊行物のリポジトリ登録に関する調査を実施。
2007/7/18工学部教授会にて説明会を実施しました。
2007/7/5Junii+からの検索が可能になりました。国内大学等の機関リポジトリに収録されているデータを一括検索できます。(現在34機関、約15万件) ※2008年10月22日にJunii+は後継サービスである学術機関リポジトリポータルJAIROへ。(2008年10月現在、84機関リポジトリ、約54万件のコンテンツが検索可能)
2007/7/5桜ヶ丘キャンパス・鶴陵会館にて説明会を実施しました。
2007/7/3機関リポジトリ専門委員会において、鹿児島大学リポジトリ運用指針が制定されました。
2007/6/20法文学部教授会にて説明会を実施しました。
2007/6/19鹿児島大学リポジトリがOpen Archives Initiativeのデータプロバイダに登録されました。
2007/6/12鹿児島大学リポジトリがOpenDOARに登録されました。
2007/5/15教育学部教授会にて説明会を実施しました。
2007/4/18(午後):農学部教授会にて説明会を実施しました。
2007/4/18(午前):大学院臨床心理学研究科教授会にて説明会を実施しました。
2007/4/16鹿児島大学リポジトリがROARに登録されました。
2007/4/11大学院司法政策研究科教授会にて説明会を実施しました。
2007/4/6ドメイン(ir.kagoshima-u.ac.jp)を正式に取得しました。
2007/3/15理学部教授会にてリポジトリ説明会を実施しました。
2007/2/9水産学部臨時教授会にてリポジトリ説明会を実施しました。
2007/1/12農学部にてシステムの説明等を実施しました。
2006/12/21システム稼働(プレ公開開始)